多余的話

大沢武彦のブログです。

『マオ』に関するさらなるメモ

id:kaikaji(2005年12月18日のエントリー)より。
アンドリュー・ネイサン氏による批判的な書評「翡翠とプラスチック」、必見(アンドリュー・ネイサン氏には、『中国権力者たちの身上調書―秘密文書が暴いた処世術・人脈・将来性』などの著作があります)。
さらに『月刊現代』2006年1月号に天児慧氏による同書のレビューがあるとのことです。